どこが悪いわけでもないのに、なんだか疲れる。
夜は寝ているのに、朝からだるい。
そんな症状の根本に、「骨格のバランスの崩れ」があることは少なくありません。
人間の脳は、日常の90%のエネルギーを“体を支えるため”に使っていると言われています(※ロジャー・スペリー博士の研究より)。
つまり、骨格に歪みがあると——
支えるだけで精一杯になり、呼吸・消化・免疫・思考などに使えるリソースが減ってしまうのです。
これは「姿勢が悪い」以上に深刻な問題です。
RESTOREでは、ただの姿勢矯正ではなく、“構造と機能のつながり”に着目した根本改善を行なっています。